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<title>あづまブログ</title>
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<description>元北海道議会議員あづま国幹[東国幹] オフィシャルウェブサイト。</description>
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<item rdf:about="http://www.aduma.com/blog//000082.html">
<title>自民党道議会議員を代表して四日間連続の質疑。</title>
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<description><![CDATA[<p>決算特別委員会で４日連続で質疑をしました。</p>
<p><strong><font size="4">◎道庁の物品購入には、プロポーザル方式を導入せよ！
</font></strong></p>
<p><strong>・・・「よりよい品物をより安く」 税金を使うのだから当たり前のこと。</strong></p>
<p><strong>☆（質疑） 東国幹　H19.11.9（金）</strong></p>
<p>随意契約によらなければならない契約を行なう際に、その相手方を選定するための方式でプロポーサル方式(※)があるが、
道の財務規則やその運用方針には、プロポーザルという言葉は一切見当たらない。</p>
<p>国では通知において、また、他県では規定でみられているが、プロポーザルや企画競争、
公募という方式ができることを明記すべきではないか。</p>
<p><strong>☆（答弁） 出納局次長</strong></p>
<p>国や他県の例なども参考にしながら、プロポーザル方式を採用する場合の判断すべき事項を明確にした通達を、
今年度中に出すことについて検討して参る。</p>
<p><font size="2">※プロポーザル方式＝一般に、建築物の設計等に使用される方式で、
そのプロジェクトに最も適した創造力、技術力、経験等を持つ「(この場合は業者)」を選ぶ方式。すなわち、技術力や経験、
プロジェクトに臨む体制などを含めたプロポーザル（提案書）を出してもらい、公正に評価して業者を選ぶ方法です。</font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font size="4">◎道庁職員住宅を民間不動産へ！</font></strong></p>
<p><strong>・・・税金で住宅まで建てるくらいなら、民間のアパート・マンションを借り上げて道営住宅の機能を持たせるべき。
</strong></p>
<p><strong>☆（質疑） 東国幹　H19.11.13（火）</strong></p>
<p>札幌・旭川・函館等の都市部での公宅は、これほど民間不動産業者が発達している現在、充分に供給できる環境であります。
都市部においての公宅の一定の役割は終えたと考えますが、見解は？</p>
<p><strong>☆（答弁） 出納局次長</strong></p>
<p>公宅建設資産の償還等の課題もありますが、民間施設の活用を含め、都市部における公宅のあり方について賢等して参りたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font size="4">◎関与団体の役員報酬の補助金を打ち切るべき！
</font></strong></p>
<p><strong>・・・ア○クダリ先の役員報酬にまで税金を使っている。情けない。</strong></p>
<p><strong>☆（質疑） 東国幹　H19.11.13（火）</strong></p>
<p>道は平成１８年度までに、１９ある関与団体のうち、１５の団体に対し役員報酬の補助の廃止を実施しました。しかし、
残り４団体の役員報酬の補助も廃止すべきと考えますが、如何か？</p>
<p><strong>☆（答弁） 行政改革課参事</strong></p>
<p>残り４団体の役員報酬、並びに補助金は、今年度を以って<strong>廃止</strong>致します。</p>
<p><strong>（財）新千歳空港周辺環境財団</strong></p>
<p><strong>（財）北海道科学技術振興センター</strong></p>
<p><strong>（財）北海道青少年育成協会</strong></p>
<p><strong>（財）北海道中小企業総合支援センター</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font size="4">◎関与団体派遣の道庁職員を即刻引き揚げよ！
</font></strong></p>
<p><strong>☆（知事総括質疑） 東国幹　H19.11.14（水）</strong></p>
<p>道は、平成18年２月に策定した「関与団体見直し計画」の中で、団体の統廃合補助金の縮減、派遣社員の引き揚げ等、
思い切った対策を打ち出している。</p>
<p>このうち、道からの派遣社員は平成１８年度に１３６人いたものを６７人引き揚げたとのことだが、
それでもなお６９人が残っている</p>
<p>道庁本体が毎年４００人もの職員削減を続けている一方で、関与団体支援のために職員派遣を続けることに疑問を感じる。</p>
<p>６９人には、行政改革を加速させる上からも速やかに引き揚げるべきと考える。</p>
<p>さらに今後は、職員の派遣は行なわないことを方針とすべきと考える。</p>
<p>知事の見解を伺います。</p>
<p><strong>☆（答弁） 高橋はるみ知事</strong></p>
<p>関与団体への派遣については、平成１８年度末で残っている６９人については、
平成２１年度までの計画期間内に確実に引き揚げがなされるよう、また計画期間終了後も残る２６人についても、引き揚げ可能な団体にあっては、
早期に実施するよう、それぞれの団体との協議を進めて参る考え。</p>
<p>さらに、今後の団体への職員派遣については、団体の一層の自立化を促進する観点からも、
新たに行なわないことを基本として取り扱って参りたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font size="4">◎財政難といえども、夢を持った成長戦略を！
</font></strong></p>
<p><strong>・・・ただ何でもかんでも節約すればいいというものではない</strong>。</p>
<p><strong>☆（知事総括質疑） 東国幹　H19.11.14（水）</strong></p>
<p>経済界からは、「一律カットではなく、ものづくり産業の育成や、新幹線の札幌延伸など、将来の経済発展の基盤となる事業への配慮や、
医療・福祉・教育など、道民の暮らしにも注意を払って欲しい。縮小均衡に陥ることは避けるべき」との意見が報道されています。
私も同感であり、そのためには、歳出削減と併せて成長戦略も必要と考えますが、この点はどう考えているのか。</p>
<p><strong>☆（答弁） 高橋はるみ知事</strong></p>
<p>本道経済の活性化に向けた取り組みについては、「新たな行政改革の取り組み」の見直しの方向性に基づく諸対策を実施することにより、
これまで以上に道民生活や経済活動に与える影響も少なくないものと考えているところ。</p>
<p>このため、本道経済の将来に渡る活力の維持には、民間主導の自立型経済行動への転換を図ることが必要であり、私としては、
北海道経済活性化戦略ビジョンなどにより、ものづくり産業の振興や地域の農水産物などを活用した付加価値の高い食品づくりといった、
経済構造の転換に向けた取り組みを、オール北海道の取り組みとして戦略的に進めるなど、本道経済の活性化に全力で取り組んで参りたい。
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
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<dc:creator>aduma</dc:creator>
<dc:date>2007-11-26T15:09:53+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.aduma.com/blog//000077.html">
<title>産炭地振興・エネルギー問題特別委員会 理事に就任</title>
<link>http://www.aduma.com/blog//000077.html</link>
<description><![CDATA[<p>特別委員会において、伊達火力発電所漏油検査装置放置事件の審議において、質疑を実施致しました。</p>
<p>北海道電力株式会社より、改善策が提示されました。</p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>aduma</dc:creator>
<dc:date>2007-06-20T12:07:14+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.aduma.com/blog//000076.html">
<title>環境生活常任委員会 理事に就任</title>
<link>http://www.aduma.com/blog//000076.html</link>
<description><![CDATA[<p>環境生活常任委員会の活動は、廃棄物の対策をはじめ、動植物の保護、鹿害・熊害対策、消費者問題、公害の予防・
改善など多岐にわたります。</p>
<p>就任して３ヵ月になりますが、苫小牧のミートホープ問題をはじめ、日本製紙の煤煙データ改ざん事件等、
すでに３回の質疑に登壇致しました。</p>]]></description>
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<dc:creator>aduma</dc:creator>
<dc:date>2007-05-25T11:59:44+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.aduma.com/blog//000080.html">
<title>子どもたちに安全を、お年寄りに生きがいを！</title>
<link>http://www.aduma.com/blog//000080.html</link>
<description><![CDATA[<p>　昨年の10月以来、１万軒近くのお宅を訪問させていただきました。一軒一軒回っているうちに、ふと気づいたことがあります。それは、
｢お母さんが留守のお宅が多い｣ということです。お母さんの代わりに、
おじいちゃんおばあちゃんお孫さんのお世話をしているというお宅が本当にたくさんありました。
子どもたちを守ってくれているんだなぁと実感しました。</p>
<p>　東京のある街で、子どもたちが通学する時間帯に合わせて、家や店の前を掃除したり、花に水をやったり、散歩に出かけたりして、
子どもたちと顔を合わせる機会を増やして積極的に声をかけようという運動を実施したところ、
それまで数多く寄せられていた不審者情報が皆無になったそうです。</p>
<p>　いま、子どもたちの身の回りにはたくさんの危険があふれています。
自分自身のちょっとした行いが周囲の子どもたちの安全に役立っているとしたら、それは間違いなくお年寄りの生きがいにつながるはずです。
子どもたちの元気に走り回っている姿や、屈託の無い笑い声は、きっとお年寄りに元気を与えてくれるはずです。
来たる高齢化社会に備える意味でも、お年寄りにもうひとふんばりしていただきましょう。もちろん、我々もいっしょに、です。</p>
<p>　地域社会を構成する一員として、お年寄りにどういう役割を担っていただくか、それを考えることも行政の仕事のひとつだと思うのです。
</p>]]></description>
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<dc:creator>aduma</dc:creator>
<dc:date>2006-07-08T16:08:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.aduma.com/blog//000079.html">
<title>お年寄りに安全を。</title>
<link>http://www.aduma.com/blog//000079.html</link>
<description><![CDATA[<p>　今日も朝から市内のお宅を一軒一軒お訪ねして回りました。</p>
<p>　いま旭川はとても爽やかな季節を迎えています。お年寄りが道路を散策する光景に数多く出くわすなど、
みなさんの元気なご様子に私自身も元気づけられたように感じました。ただ、交通量の多い道路などでは、
見ていてこちらがヒヤリとする場面をよく見かけます。昨年酒気帯び運転という誠にもってお恥ずかしい不祥事を引き起こした身でありながら
（いや、そうした不祥事を引き起こした身であるからこそ）、交通安全については考えさせられることが多く、日々問題意識を新たにしています。
</p>
<p>　昨年北海道は交通事故死全国ワースト１という不名誉な記録を実に13年ぶりに返上することができました。
毎年少しずつではありますが、交通死亡事故は減少する傾向にあります。にもかかわらず、お年寄りの死亡事故というのは増え続けており、
過去３年を見ても、旭川市内における死亡事故者の約半数が65歳以上の高齢者なのだそうです。そればかりか、
災害が起きたときに亡くなっているのもほとんどがお年寄りですし、日本各地で多発している悪質な詐欺事件なども、
被害者はお年寄りが大多数です。</p>
<p>　こうした現状を目の当たりにするにつれ、｢我々は一体何をやっているのだろう｣との思いを抱かざるをえません。
これまで地域社会の礎を築いてきてくれたお年よりに対して、安全な老後を送ってもらうことさえできないのか、と。
いまの行政はお年寄りの財産を守るために、どれほどの力をそそいでいるというのでしょう。</p>
<p>　このような状況をすこしでも改善するために、私は時限的な施策として｢お年寄りの安全課｣の設置を提言したいと思います。
生活交流部・市民部・保健福祉部・都市建築部・土木部・市立病院などの部局を横断する形で組織し、広い意味での｢お年寄りの安全｣
を守るための施策を担当させるのです。お年寄りが安心して暮らせる安全な社会や制度をつくりあげることは、
我々現役世代の当然の責務ではないでしょうか。</p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>aduma</dc:creator>
<dc:date>2006-07-07T15:38:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.aduma.com/blog//000061.html">
<title>夕張市、破綻。</title>
<link>http://www.aduma.com/blog//000061.html</link>
<description><![CDATA[<p>父親が転勤族だったため、私は小･中学校時代を夕張市で過ごしました。高度成長期地代の炭鉱町の賑わいぶりは、
いまでも鮮烈な記憶として私の胸に残っています。しかしそんなノスタルジーは何処へ、先頃、夕張市は国に対し財政再建団体の指定を申請し、
事実上「倒産」してしまいました。実質的な負債総額は600億円超とも言われ、市の１年間の標準財政規模（約45億円）
の10倍以上にも及びます。</p>
<p>国が国債に過度に依存しているのと同様に、
地方自治体が住民に対し借入金によって行政サービスを行うことについては賛否両論があろうかと思いますが、
粉飾決算によって金融機関から融資を引き出すという事態は、決して許されるものではありません。これまで地方行政に携わってきた者にとって、
まさに噴飯ものの出来事です。しかも報道によれば、これと似たような状況下にある自治体は夕張市だけではない、とも言われています。
</p>
<p>我われの旭川はどうでしょうか。夕張市ほどではありませんが、旭川市の財政状況も決して芳しいものとは言えません。市では昨年９月、
規模に見合った財政基盤を確立するために「財政健全化プラン」を策定しましたが、その見直しも含めて、この「夕張ショック」
を相当重く受けとめなければなりません。</p>
<p>５月に総務省より全道市町村会に対し提示があった自治体の破産法制整備の動きは、今後３年以内の法制化を目標としており、
これによると必要に応じて地方自治体を財政再建団体として取り扱うのみならず、場合によっては首長や議会、ならびに市特別職個人等に対し、
いわゆる「経営者責任」をも問う可能性があるとのことです。それだけに、財政を巡る緊張度合いは高まらざるを得ません。
地方交付税の見直しをはじめとして、行政改革の推進が強く求められてるなか、企業において労使の協調が大切であるのと同様に、
行政と住民との信頼関係をさらに深めていかなければなりません。</p>
<p>あなたは、いまの旭川市を十分に信頼できますか？</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>aduma</dc:creator>
<dc:date>2006-06-18T11:19:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.aduma.com/blog//000055.html">
<title>あづまアリーナ大集会、４,２００名の皆様に感謝！！</title>
<link>http://www.aduma.com/blog//000055.html</link>
<description><![CDATA[<p><img alt=""
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     "http://www.aduma.com/blog/media/img_20050524T104317627.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>平成１８年５月24日、旭川大雪アリーナにおきまして『あづま国幹大集会』を開催させて頂きました。</p>
<p>当日は約4,200名の大変多くの皆様にお集まり頂きました。</p>
<p>私の不徳が招いたこのような状況下でも、旭川の政治家の集会では過去最多と思われる非常に多くの市民の皆様がお集まり頂き、
感激で胸がいっぱいでございました。</p>
<p>今この時期をお支え頂いている多くの皆様に、ご恩返しするには、命がけで戦ってお一人おひとりのお心に報いる他はありはしません。
</p>
<p><img alt=""
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     src=
     "http://www.aduma.com/blog/media/img_20050524T104322063.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>さて、政府やマスコミの公表する数字的な景気回復の動向は何処へやら、ご存知の通り、我われの旭川、そして北海道は、
今もって大変厳しい状況におかれています。</p>
<p>北海道のキャッチフレーズは『試される大地』ですが、この公募のキャッチを考えたのは横浜の２０代の青年だそうで、その青年の話では、
この『試される大地』の本当の意味とは、「拓銀破綻を始めとする不景気のこの北海道の大地が、大変な試練を受けている」
というような意味では決してなく、「大地によって我われが試されている」という意味なのだそうです。</p>
<p>厳しいながらも、本州などに比べると<strong>圧倒的に豊かで雄大な北海道の大地の恵みを、生かすも殺すもひと次第、知恵次第、
愛と情熱次第である！</strong>これが「試される大地」に秘められた真意なのです<strong>。</strong></p>
<p class="MsoNormal"
   style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</p>
<p class="MsoNormal"
   style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><img alt=""
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     "http://www.aduma.com/blog/media/img_20050524T104323675.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>旭川市が現在の自治体間競争時代に打ち勝ち生き残るには、熱っぽいほどの市役所改革に相応するアイディアと、
行政運営の徹底したスピードアップ、数字に裏づけされた明確な行政プログラムが絶対条件です。</p>
<p>創意工夫、練磨遂行、
世界遺産にも登録されようかという大雪の恵みを享受する旭川市が全国の自治体を智恵で引っ張るアイディアリーダー、
オピニオンリーダーとなるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>aduma</dc:creator>
<dc:date>2006-05-25T10:43:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.aduma.com/blog//000056.html">
<title>伊東釧路市長　渡辺岩見沢市長　合同セミナー</title>
<link>http://www.aduma.com/blog//000056.html</link>
<description><![CDATA[<p><img alt=""
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     src=
     "http://www.aduma.com/blog/media/img_20050525T162712473.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>伊東良孝釧路市長、渡辺孝一岩見沢市長、両氏主催のセミナーにお招き頂きました。</p>
<p>両氏とも市町村合併を果たし、首長として果敢なリーダーシップを発揮なさっています。</p>
<p>厳しい行政改革を余儀なくされ、重くのしかかる自治体の課題をわかりやすく説明する伊東市長、そして、
今後の展望について官民一体となった施策を説明する渡辺市長。</p>
<p>「元気な市長」こそが「元気なまち」への近道ではと感じました。</p>
<p>私も、乾杯の発声をさせて頂きながら、旭川ラーメンのPRをさせて頂きました。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>aduma</dc:creator>
<dc:date>2006-05-19T16:29:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.aduma.com/blog//000068.html">
<title>桃花会ももまつり盛会御礼！</title>
<link>http://www.aduma.com/blog//000068.html</link>
<description><![CDATA[<p>平成18年３月30日、あづま国幹連合後援会女性部桃花会（とうかかい）主催の『第九回ももまつり』が開催されました。</p>
<p>当日は702名の大変多くの女性の皆様にお集まり頂き、感激で胸がいっぱいでございました。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://www.aduma.com/blog/media/img_20050723T114143406.jpg"
     align="baseline"
     border="0" />　<img alt=""
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     src=
     "http://www.aduma.com/blog/media/img_20050723T114147542.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>ものまねマジックショーやカラオケ大会等、大変楽しい集いとなりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>aduma</dc:creator>
<dc:date>2006-03-31T11:41:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.aduma.com/blog//000050.html">
<title>神居古潭西丘へお詫び行脚に</title>
<link>http://www.aduma.com/blog//000050.html</link>
<description><![CDATA[<p>　神居古潭西丘にお住まいの方々を一軒一軒まわらせていただいた。</p>

<p>　神居古潭小中学校は、２〜３年後の廃校が決まっている。</p>

<p>それにしても農村部の少子化は恐ろしいほど深刻だ。</p>

<p>時代の趨勢とはいえ、地域社会の事情で転校を余儀なくされるこどもたちが心配でならない。</p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>aduma</dc:creator>
<dc:date>2005-12-06T11:00:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.aduma.com/blog//000048.html">
<title>朝から豊里西丘へ</title>
<link>http://www.aduma.com/blog//000048.html</link>
<description><![CDATA[<p>　朝から豊里西丘の農家をまわらせて頂いた。</p>

<p>今年は台風などの被害も少なかったようだが、米作農家も果樹園も状況は相変わらず厳しい。</p>

<p>豊里の小学校は来年３月の廃校が決まっているのだ。</p>

<p>廃校後、こどもたちは神居小学校まで通うのだそうだ。遠過ぎる。</p>

<p>豊里小学校は比較的新しい建物なのだが、その後の活用方法について役所側と住民のみなさんとの話し合いはまだ続いている。</p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>aduma</dc:creator>
<dc:date>2005-12-04T10:59:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.aduma.com/blog//000051.html">
<title>雨紛地区の農家へお詫びに</title>
<link>http://www.aduma.com/blog//000051.html</link>
<description><![CDATA[<p>お世話になった方々のご自宅へ、お詫び行脚を始めて早や２ヶ月になる。<br />
訪れたお宅は既に4000軒以上。<br />
浪人中にも拘わらず私に目を掛けて頂いた方々の期待を裏切ってしまったことに、今はただただ申し訳ない気持ちでいっぱいだ。<br />
　今は、おひとりでも多くの方々にお詫びしてまわりたい。</p>

<p>『もう３年間も東市長誕生を待っているんだよ。ここで逃げては無責任だ。あきらめるんじゃないよ!』<br />
『今一度、原点にかえって、応援してくださった方々にしっかりお詫びしなさい』</p>

<p>本当に温かい言葉を掛けて頂く。<br />
今の私にとっては、ただただありがたく、申し訳なく、お詫びの申しあげようもない。</p>

<p>季節は師走、今年も旭川に厳しい冬が到来した。<br />
今日は、夏場はなかなかお会いできなかった主に農業を営んでいる皆さんのお宅にお邪魔した。</p>

<p>『長男は、内地の自動車部品工場に期間採用されてね。でも年末には帰ってくるよ』おばあちゃんは寂しそうだ。<br />
『米は去年より少し多く獲れたが、値段はドンと下がった。農家はまだまだ厳しいよ』<br />
おじいちゃんは雪で真っ白になった水田を見ながら言った。<br />
『ともかく、しっかり反省して、がんばれ』<br />
もの静かだが力強く温かいその言葉に、逆に励まされてしまった。<br />
このような状況下でも私をお支え頂いている方々に感謝し、いつの日か必ず恩返しをしなければならない。</p>

<p>今日は、そんな切実な言葉のひとつひとつを噛み締めながら、84件目、雨紛神社近くのお宅を訪れて終了した。午後７時、辺りはもう真っ暗だ。<br />
これから半年間、旭川は雪に閉ざされる。<br />
明日も精一杯、お詫びしてまわろう！	</p>]]></description>
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<item rdf:about="http://www.aduma.com/blog/supporter/000047.html">
<title>ごあいさつ</title>
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<description><![CDATA[<p>旭川市は古くより軍都として栄え、国策パルプ工場や、更には国策ともいえる農業など、
いわゆる官主導の経済政策に支えられて今日まで発展してきました。しかし、高度経済成長期からバブル崩壊を経た今日、
国の方策としての三位一体改革に伴う財源移譲は地方自治体に途方もなく大きな影をおとし、
従来型の国の手厚い保護など毛頭望めない２１世紀を迎えるに至ります。</p>
<p>我々の旭川がこの弱肉強食時代の大きな荒波を乗り越え、日本丸の勝ち組として熾烈な生存競争を生き残るには、
今こそ首長が果敢なリーダーシップを発揮し、旭川改造の熱っぽい使命感と、
それに相応するアイディア並びに行政運営の徹底したスピードアップ、更には数字に裏付けされた明確な行政プログラムが絶対条件です。
創意工夫、練磨遂行、旭川市が全国の自治体のアイディアリーダー、オピニオンリーダーとなるのです。</p>
<p>浪人中の私は、ここで一層の覚悟を決めて達観し、これを絶好の機会と心得て旭川市を睥睨し、
自分自身について今一度見つめ直して次の一歩に備える決意です。これからも、人の痛みを自らの痛みとし、人の喜びを自らの喜びとし、
糧として活動していく決意でございますので、どうか皆様宜しくご指導ご鞭撻の程お願い申しあげます。</p>
<p>&nbsp;いよいよ決戦の年を迎えます。未来への確かな夢を持つことが出来る旭川、
慣例やしきたりにとらわれない全く新しい市政の創造に向かって、市民の皆様と共に多くの灯火(ともしび)を掲げ、
我われの旭川が自治体間競争時代のトップランナーとなるべく粉骨砕身、努力することを皆様にお約束致します。</p>]]></description>
<dc:subject>supporter</dc:subject>
<dc:creator>aduma</dc:creator>
<dc:date>2005-12-01T10:57:01+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.aduma.com/blog//000007.html">
<title>『2005 あづま国幹ビールパーティー』 超満員御礼</title>
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<description><![CDATA[<p>平成17年７月22日、旭川パレスホテルに於きまして『2005あづま国幹ビールパーティー』を開催致しました。</p>
<p><a href=
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<p>当日は、2，205名の大変多くの市民の皆様にお集まり頂き、会場は超満員でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href=
"http://www.aduma.com/blog/media/file_20050920T204904078.jpg"
   target="_blank"><img title="h17beerpatycroud"
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     alt="h17beerpatycroud"
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     "http://www.aduma.com/blog/media/img_20050920T204902781.jpg"
     width="240" /></a></p>
<p>ご出席・ご協力頂いた多くの旭川市民の皆様に<br />
心から厚く御礼申しあげます。</p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>aduma</dc:creator>
<dc:date>2005-07-23T11:05:16+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.aduma.com/blog//000008.html">
<title>神居中央地区 『あづま国幹を囲む会』 盛会御礼</title>
<link>http://www.aduma.com/blog//000008.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href=
"http://www.aduma.com/blog/media/file_20050920T214019296.jpg"
   target="_blank"><img title="kamuichuou"
     height="180"
     alt="kamuichuou"
     src=
     "http://www.aduma.com/blog/media/img_20050920T214018750.jpg"
     width="240" /></a></p>
<p>神居団地集会所に97名の地域の皆様にお集まり頂きました。<br />
神居中央地区市民委員会の石坂会長のご発声で会を始めさせて頂き、お一人おひとりと膝を交えたお話を致しました。<br />
最後には神居商工振興会の久保会長に身に余る激励のお言葉を頂戴し、感激いたしました。</p>
<p>会の中では若年層の雇用を心配する方々がいらっしゃいましたが、若者たちに申しあげたいのは、
どのような職を自分の生涯の志とするのかを早く見出すこと！<br />
そこが自己の就職活動のスタート地点だと考えます。</p>
<p>様々の規制緩和の中、国内企業も世界市場のテーブルにのせられ、国境のない大競争時代になって数年が経過致しました。
その優勝劣敗の欧米型市場原理をすべて受け入れ迎合していくことは、最大多数の勤労者が文化的に、また、
ゆとりのある生活をしていく観点から、多くの疑問を私は感じます。</p>
<p>しかし、この一点だけは強く警鐘を鳴らしたいのです。本道の高校新卒者就職率は、３割以下、
大学新卒者は６割以下と過去最低水準の数値です。もちろん、この景気の低迷に大きな原因があるものの、
私はあえて将来ある若い世代の皆さんに申し上げたいのは、大人の社会に入れば、当然、あいさつ・礼儀から始まり、勤勉性、意欲を求められ、
即戦力を期待されます。失礼を承知で申し上げるのですが、近隣アジア諸国の若者の勤勉性、学習意欲には、驚かされるものがあ<br />
ります。</p>
<p>そして、近い将来の脅威を感じます。もし、国境なき労働力の移動に伴い競争となれば、経営者はどの人材を採用するのか・・・・・
<br />
若い皆さんは、待遇面の権利の主張のみならず、労働資質の国際競争時代に打ち勝つため、自己研鑽に努めていただきたいし、教育機関、
そして家庭の場でも危機意識を持って臨まなければならないと強く感じます。</p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>aduma</dc:creator>
<dc:date>2005-07-10T21:40:10+09:00</dc:date>
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